
https://www.amazon.co.jp/dp/B09LSXJ14G/ref=cm_sw_r_tw_dp_EE95AFDFN54VGG1F69RF
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秋、冬、そして春先にかけて薪ストーブを使う方は、室内でも手軽にできるバトニングで薪を割る方もいるのではないでしょうか?今回は、バトニング棒の通販・販売情報をお伝えします。
バトニングにはバトニング棒が必須不可欠です。
「手元に薪があるんだから薪を使えよ。」と言われそうですが、薪はささくれていて結構危険です。
まあ、これも「手袋をしろ」と言われたらおしまいですけど(笑)
でもバトニング棒を買う人は多いです。そこにある薪を使えばいいのにわざわざ買う理由があるのです。
購入した時の話はこちら↓
Amazonで買えるバトニング棒の良さ4選
ここからは、Amazon通販で買えるウリンのバトニング棒の良さを解説していきます。
継ぎ目が無い!日本の職人の手作り
日本の職人さんが一つの木材から削り出しているので、一般的な木槌・片手掛矢のようにヘッドに棒を差し込むタイプではありません。
継ぎ目が無いので自然な見た目でしかも丈夫です。
100年腐らない木ウリンはとにかく頑丈!
ウリンは、雨ざらしで100年耐えたウリンのウッドデッキがあるという事から100年腐らない木と言われています。その上、凄く硬く、かなり乱雑に扱っても平気です。多少濡れても大丈夫だし、汚れても7cm角なので、ヤスリでいくらでも削ってやり直せます。スボラさんにもおすすめです。ただし、ウリンの特性で最初からヒビがあります。
置きやすい、保管しやすい
ヘッドが四角なので、そのまま置いても安定します。インテリア的に置いてもOKです。屋外で使う場合もグリップを上に置けるので、グリップが汚れづらいです。つまり、完全な屋内使用でスマートに置くこともできますし、屋外・キャンプで使う場合に乱雑に置いても大丈夫という万能な扱い易さです。
グリップがツルツルで安心の手触り
バトニング棒は、私が探した限りでは、グリップの処理が甘いものが多いです。
しかし、ウリンのバトニング棒は、職人が丁寧に作り上げ、ヤスリ掛けもしっかりされています。だから素手で心地良く持てます。屋内で使う場合は、素手でもってサクッと使いたい時もあると思います。ごつごつ、ザラザラしていたら、気軽に使おうとは思えません。
素手でスッと持てるという事は、気軽に使える。という事は他の用途でも使える万能仕様という事です。木槌や片手掛矢としての使用は大抵できます。
特に片手掛矢として、杭打ちにも使いやすいと思います。
Amazonで一点しか売っていない
結構探してみましたが、Amazonではウリンのバトニング棒しか見当たりません。それも頻繁に売り切れになっているようです。私はコネで手に入れる事が出来ましたが、今後は難しくなっていくかもしれません。